大会の開催案内とその結果、その他イベントをご案内しています。
・奥山杯争奪将棋大会 ↓CLICK
・その他大会・イベント ↓CLICK
★第10回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2026/1/29更新)NEW
令和8年1月25日、来賓として鈴木彊県連会長をお迎えし、エレクトロンホール宮城を会場に、Sクラス18名、Aクラス16名、Bクラス12名の計46名の方に参加いただき、開催いたしました。大会入賞者は以下のとおりです。
各クラス3位まで表彰の後、入賞者を除く全参加者を対象にお楽しみ抽選会を行い、10名の方に賞品を贈呈しました。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 三浦 雄一郎 | 東海林 隆吾 | 市川 優輝 |
| Aクラス | 田中 耕治 | 今野 翔太 | 阿部 秀明 |
| Bクラス | 今井 弘基 | 白取 大季 | 髙橋 明史 |


★第10回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2025/12/15更新)
| 大会趣旨 | 東北青棋会は、すぐれた伝統文化である将棋の普及とその将棋を通して青少年の指導育成に努めています。 本大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の功績を讃え、表記大会名として開催するものです。 ぜひお誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 令和8年1月25日(日) ・受 付 9:00~9:30 ・開会式 9:45 ・対局開始 10:00 ・大会終了 16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室 (仙台市青葉区国分町3-3-7) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着80名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般 1,500円 女性・高校生以下 1,000円 (昼食は各自ご用意ください) |
| 競技要領 | ・クラス別:Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)の3クラス ・対戦方式:総平手、点数制5回戦 ・対局時間:持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満とします ・手 番:先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 ・入 賞:各クラス3位まで |
| 抽 選 会 | 表彰式で参加者を対象にお楽しみ抽選会を行います。 |
【問い合わせ先】info@tohoku-seikikai.main.jp
★第9回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2025/03/03更新)
令和7年3月2日、エレクトロンホール宮城を会場にして、一般参加者22名、女性・高校生以下14名(Sクラス18名、Aクラス8名、Bクラス10名)の計36名の方に参加いただき、開催いたしました。大会入賞者は以下のとおりです。
各クラス3位まで表彰の後、全参加者を対象にお楽しみ抽選会を行い、10名の方に賞品を贈呈しました。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 伊藤 靖浩 | 礒貝 啓佑 | 安井 理樹 |
| Aクラス | 齋 結斗 | 高橋 誠 | 阿部 秀明 |
| Bクラス | 柳沢 勇吉 | 鈴木 統万 | 山口 悠斗 |




★第9回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2025/1/23更新)
例年1月に開催しております奥山杯争奪将棋大会は、会場となる東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)の改修工事が1~2月に行われるため、今年度は 3月2日に開催いたします。 お誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。
【問い合わせ先】info@tohoku-seikikai.main.jp
| 大会趣旨 | 東北青棋会は、すぐれた伝統文化である将棋の普及とその将棋を通して青少年の指導育成に努めています。 本大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の功績を讃え、表記大会名として開催するものです。 ぜひお誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 令和7年3月2日(日) ・受 付 9:00~9:30 ・開会式 9:45 ・対局開始 10:00 ・大会終了 16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室 (仙台市青葉区国分町3-3-7) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着80名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般 1,500円 女性・高校生以下 1,000円 (昼食は各自ご用意ください) |
| 競技要領 | ・クラス別:Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)の3クラス ・対戦方式:総平手、点数制5回戦 ・対局時間:持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満とします ・手 番:先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 ・入 賞:各クラス3位まで |
| 抽 選 会 | 表彰式で参加者を対象にお楽しみ抽選会を行います。 |
★第8回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2024/02/04)
一般参加18名、女性・高校生以下12名の計30名の方に参加いただき、4年ぶりに開催いたしました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 小田中 瞭 | 鈴木 乃理夫 | 岩瀬 広明 |
| Aクラス | 安井 理樹 | 荒木 健至 | 森 央丞 |
| Bクラス | 伊藤 強 | 阿部 秀明 | 阿部 佳広 |


★第8回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2023/12/17)
| 大会趣旨 | 東北青棋会は、すぐれた伝統文化である将棋の普及とその将棋を通して青少年の指導育成に努めております。本大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の功績を讃え、表記大会名として開催するものであります。ぜひお誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 令和6年1月28日(日) 受付9:00~9:30 開会式9:45 大会終了16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室 (仙台市青葉区国分町3-3-7) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着80名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般1,500円 女性・高校生以下800円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技要領 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)の3クラスに分かれての総平手 点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 抽 選 会 | 参加者を対象にお楽しみ抽選会を行います。 |
★奥山杯争奪将棋大会の開催中止について(2022/12/20)
毎年1月に開催していた奥山杯争奪将棋大会は、新型コロナウイルスの感染予防・拡大防止と参加される皆様の健康・安全を考慮し、中止といたしました。
※令和3・4・5年(2021・2022・2023)の奥山杯争奪将棋大会は開催を見送っています。
★第7回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2020/02/05)
一般参加31名、女性・高校生以下31名の計62名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 小野 史瑠 | 笹原 駿佑 | 戸村 光佑 |
| Aクラス | 髙橋 哲彦 | 西ノ谷 優太 | 関川 直史 |
| Bクラス | 藤田 洋平 | 苅場 孔志 | 山本 さち子 |
| 初級クラス | 遠藤 星那 | 後藤 佑真 | 沼倉 悠希 |



★第7回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2019/12/23)
| 大会趣旨 | 東北青棋会は、すぐれた伝統文化である将棋の普及とその将棋を通して青少年の指導育成に努めております。本大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の功績を讃え、表記大会名として開催するものであります。ぜひお誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 令和2年1月26日(日) 受付9:00~9:30 開会式9:45 大会終了16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室(仙台市青葉区国分町3-3-7) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着90名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般1,500円 女性・高校生以下800円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技要領 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)、初級クラス(小中学生初心者 )に分かれての総平手 点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 抽 選 会 | 参加者を対象にお楽しみ抽選会を行います。 |
★第6回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2019/02/05)
一般参加27名、女性・高校生以下25名の計52名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 星宮 謙 | 河野 未来 | 三浦 雄一郎 |
| Aクラス | 荒木 健至 | 郡山 惠 | 桜井 義紀 |
| Bクラス | 丸子 滋 | 斎藤 耕一 | 山本 さち子 |
| 初級クラス | 塚原 晋平 | 千葉 陸斗 | 遠藤 稜空 |



★第6回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2019/01/13)
| 大会趣旨 | 東北青棋会は、すぐれた伝統文化である将棋の普及とその将棋を通して青少年の指導育成に努めております。本大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の功績を讃え、表記大会名として開催するものであります。ぜひお誘い合わせのうえ、参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成31年1月20日(日) 受付9:00~9:30 開会式9:45 大会終了16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室(仙台市青葉区国分町3-3-7) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着90名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般1,500円 女性・高校生以下800円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)、初級クラス(小中学生初心者 )に分かれての総平手 点数制5回戦 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
★第5回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2018/02/13)
一般参加28名、女性・高校生以下35名の計63名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 星宮 謙 | 山口 航平 | 蜂谷 尚輝 |
| Aクラス | 佐々 彰 | 石井 宏 | 郡山 惠 |
| Bクラス | 丸子 滋 | 菅野智 | 伊藤志朗 |
| 初級クラス | 八島 仁乃 | 小西 直生 | 塚原 晋平 |



★第5回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2018/01/01)
| 大会趣旨 | 第5回を迎える奥山杯争奪将棋大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の青少年に対する指導育成及び将棋普及に対する功績を讃えるために名前を冠した大会です。ぜひ、お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成30年1月28日(日) 受付9:00~9:30 終了16:30 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城 4階 401中会議室(仙台市青葉区国分町3-3-7)※昨年と会場が異なりますのでご注意ください。 |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着90名で締め切ります) |
| 参 加 費 | 一般1,500円 女性・高校生以下800円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)、初級クラス(小中学生初心者限定 )に分かれての総平手 点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| お楽しみ 抽 選 会 | 参加者を対象に抽選で賞品を進呈します。 |
★第4回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2017/01/22)
一般参加35名、女性・高校生以下19名の計54名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 須田 優輝 | 佐藤 彪雅 | 伊藤 靖浩 |
| Aクラス | 伊藤 忠昭 | 清水 琢哉 | 石橋 良夫 |
| Bクラス | 小出 忠 | 鈴木 大晟 | 庄司 登 |
★第4回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2017/01/22)
| 大会趣旨 | 第4回を迎える奥山杯争奪将棋大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の青少年に対する指導育成及び将棋普及に対する功績を讃えるために名前を冠した大会です。ぜひ、お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成29年1月22日(日)受付9:15~9:40 終了16:40頃 |
| 会 場 | 仙台市シルバーセンター 6階 第二研修室 (仙台市青葉区花京院1-3-2)※昨年と会場が異なりますのでご注意ください。 |
| 参加資格 | どなたでも参加できます(当日受付先着92名で締め切り) |
| 参 加 費 | 一般1,200円 女性・高校生以下600円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)に分かれての総平手点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| お楽しみ 抽 選 会 | 8名の方に抽選で賞品を進呈します。 |
★第3回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2016/01/24)
一般参加48名、女性・高校生以下21名の計69名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。 詰将棋の正解者の中から抽選で3名の方に賞品を贈呈させていただきました。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 寶槻 雅樹 | 鈴木 政充 | 伊藤 靖浩 |
| Aクラス | 内澤 久司 | 諏訪部 俊和 | 鈴木 貞彦 |
| Bクラス | 伊藤 拓未 | 庄司 登 | 工藤 岩夫 |




★第3回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2016/01/24)
| 大会趣旨 | 第3回を迎える奥山杯争奪将棋大会は、故奥山孝善氏(東北青棋会初代会長)の青少年に対する指導育成及び将棋普及に対する功績を讃えるために名前を冠した大会です。 当日は詰将棋の出題もございます。ぜひ、お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成28年1月24日(日) 受付9:00~9:30 終了16:30頃 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城(旧宮城県民会館) 6階 602会議室 |
| 参加資格 | どなたでも参加できます。(当日受付先着92名で締め切り) |
| 参加費 | 一般1,200円 女性・高校生以下600円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)に分かれての総平手点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 詰 将 棋 | 初級及び中級各1題出題。正解者に抽選で賞品を進呈します。 |
★第2回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2015/01/25)
一般参加47名、女性・高校生以下35名の計82名の方に参加いただき、盛大に開催されました。大会入賞者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 武政 伯周 | 山口 昌幸 | 戸村 光佑 |
| Aクラス | 川嶋 大斗 | 兼子 知之 | 土屋 貫治 |
| Bクラス | 遊佐 恭介 | 笹原 駿佑 | 松村 凌聖 |
★第2回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2015/01/01)
| 大会趣旨 | 奥山杯争奪将棋大会は、東北青棋会初代会長の故奥山孝善氏の青少年に対する指導育成及び将棋普及に対する功績を讃えるために名前を冠した大会です。当日は詰将棋の出題もございます。 ぜひ、お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成27年1月25日(日) 受付9:00~9:30 終了16:30頃 |
| 会 場 | 東京エレクトロンホール宮城(旧宮城県民会館) 6階 602会議室 |
| 参加資格 | どなたでも参加できます。(当日受付先着92名で締め切り) |
| 参 加 費 | 一般1,000円 女性・高校生以下600円(昼食は各自ご用意ください) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)に分かれての総平手点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 手 番 | 先手番、後手番は振り駒で決めます。対局時計の位置は後手番の権利です。 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 詰 将 棋 | 初級及び中級各1題出題。正解者に抽選で賞品を進呈します。 |
★東北青棋会第1回奥山杯争奪将棋大会の結果について(2014/01/26)
一般参加42名、女性・高校生以下36名の計78名の方に参加いただき、盛大に開催されました。熊坂五段には11局の指導対局 をしていただきました。大会入賞者は以下のとおりです。
大会終了後、パレスへいあんで「東北青棋会結成六十周年記念祝賀会」が東北青棋会の今後の益々の発展を祈念して行われました。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Sクラス | 阿部 駿弥 | 遠藤 慎司 | 堀川 将生 |
| Aクラス | 上村 明仙 | 佐藤 佑介 | 袴田 悠一郎 |
| Bクラス | 庄司 登 | 川嶋 大斗 | 最上 貴弘 |



★東北青棋会第1回奥山杯争奪将棋大会の開催について(2014/01/26)
| 大会趣旨 | 東北青棋会支部はおかげさまで、創立60周年を迎えました。これも将棋を愛好する皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。このたび記念事業として、 東北青棋会初代会長の故奥山孝善氏の将棋普及に対する功績を讃えるために奥山杯と名称を冠したこの大会を開催することになりました。大会当日は、熊坂学五段を大会審判長にお迎えして、指導将棋も予定しております。是非、お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 大会主催 | 日本将棋連盟 東北青棋会支部 |
| 日 時 | 平成26年1月26日(日) 受付9:20~9:50 開会式10:00 競技10:20~16:00 閉会式16:10 |
| 会 場 | 仙台市シルバーセンター 6階 第2研修室(青葉区花京院1-3-2) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます。(会場設営の関係で先着90名で締め切り) |
| 参 加 費 | 一般1,500円(昼食付) 女性・高校生以下1,000円(昼食付) |
| 競技方法 | Sクラス(三段以上)、Aクラス(二段~1級)、Bクラス(2級以下)に分かれての総平手点数制5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 指導対局 | 熊坂学五段(指導将棋の勝敗は5回戦の対局成績に含む。)希望者多数の場合は抽選となります。 |
| 詰 将 棋 | 初級及び上級各1題出題。正解者に抽選で賞品を進呈します。 |
★八巻廣丞さんの盤寿を祝う会(2013/11/30)
東北青棋会顧問の八巻広丞さん(前県連会長)の盤寿(81歳)を祝う会が、パレスへいあんで平成25年11月30日(土)に開催されました。気仙沼将棋会の小山芳之支部長をはじめ、棋界の名士や東北青棋会・仙台市役所将棋クラブの関係者が多数出席し、田中正人県連会長、加部康晴副会長及び山口昌幸塩釜支部長はじめ多くの方々からお祝いの言葉が寄せられました。なかでも、仙南中央支部長の鈴木彊さんは東北青棋会結成当初からの会員でもあり、当時の様子を彷彿させる祝辞を寄せられ、代読披露され、会は終始なごやかな雰囲気で進みました。
八巻顧問は、数度の県名人、アマ王将戦東北代表等を獲得しており、県棋界の実力者として知られています。また、詰将棋では、その年の最優秀者に与えられる塚田賞を2度受賞しており、「詰将棋パラダイス」誌企画の古今詰将棋作家名鑑「四百人一局集」にも収録されている詰将棋界の第一人者です。今後の益々のご活躍をご祈念いたします。

★第20回支部シニア名人戦の結果について(2013/03/23)
平成25年3月3日に河北新報別館で開催された支部シニア名人戦で、東北青棋会の梶原会長が優勝されました。(写真左)東京で開催される東日本大会に宮城県代表として出場します。
同時に開催された支部対抗戦(1チーム3名による団体戦)には11チームが参加し、A組5チーム、B組6チームに分かれてリーグ戦を行い、上位各2チームによる優勝決定戦が行われました。(東北青棋会は1勝4敗でB組6位でした。)

★第2回在仙4支部団体交流対抗戦の結果について(2013/01/12)
日本将棋連盟復興支援将棋イベントとして、平成25年1月12日に仙台市民会館で開催されました。1チーム3名で各支部2チーム参加による6チーム総当たり戦で行われました。(杜の都支部は不参加)東北青棋会Aチームは準優勝、Bチームは4位という結果でした。
中川大輔八段による指導対局が行われ、島朗九段、鈴木環那女流二段にもご来場いただきました。
★平成25年新春一般将棋大会の結果について(2013/01/27)
一般参加66名、女性・高校生以下32名の計98名もの多くの方に参加いただき、盛大に開催されました。中村九段・瀬川五段の指導対局には19名の方に参加していただきました。大会入賞者及び詰将棋当選者は以下のとおりです。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Aクラス | 阿部 駿弥 | 山口 昌幸 | 遠藤 慎司 |
| Bクラス | 佐々木 白馬 | 石川 幹 | 高橋 航 |
| 第四位 | 第五位 | 第六位 | |
| Aクラス | 伊藤 靖浩 | 向坂 航星 | 堀川 将生 |
| Bクラス | 村上 隆夫 | 樋口 耕勇 | 坂本 和夫 |
詰将棋当選者(初級問題の正解者24名から抽選)
| 佐藤 里央子 | 佐々木 健 | 堀川 将生 | 加藤 結李愛 |





★平成25年新春一般将棋大会の開催について(2013/01/27)
| 大会趣旨 | 東北青棋会支部はおかげさまで、支部結成60周年を迎えます。これも将棋を愛好する皆様のご支援の賜物と深く感謝申し上げます。さて、今回の将棋大会は島朗九段のご尽力による日本将棋連盟の震災復興支援イベントの一環として行われるものです。当支部も担当支部として「『好きな将棋を楽しむ』という、かつての日常を取り戻すことで復興への意気込みを盛り上げたい。」とする趣旨に賛同し、この「新春一般将棋大会」を実施するものです。是非、棋友お誘い合わせの上ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
| 日 時 | 平成25年1月27日(日) 午前9時30分受付開始 |
| 会 場 | 仙台市シルバーセンター 6階 第2研修室(青葉区花京院1-3-2) |
| 参加資格 | どなたでも参加できます。(先着80名で締め切り) |
| 参 加 費 | 一般1,000円(昼食付) 女性・高校生以下500円(昼食付) |
| 競技方法 | Aクラス(二段以上)・Bクラス(初段以下)に分かれての総平手5回戦 持ち時間は各15分それ以降は一手30秒未満 |
| 入 賞 | 各クラス3位まで |
| 指導対局 | 中村修九段、瀬川晶司五段による多面指しを行います。 希望者多数の場合は抽選となります。 |
| 詰 将 棋 | Aクラス・Bクラス各1題出題。正解回答者に抽選で賞品を進呈 |
★第9回復興支援将棋イベント(東北青棋会後援)(2012/2/19)
| 日 時 | 平成24年2月19日(日) 14:00~17:00 ※13:00~16:00から変更になりました。ご注意ください。 |
| 会 場 | ホテルメトロポリタン仙台 |
| 参 加 費 | 無料 |
| 内 容 | プロ棋士による指導対局及び自由対局 |
| 指導棋士 | 島朗九段、青野照市九段、鈴木環那女流初段 |
★本田小百合女流二段歓迎将棋大会 [結果報告](2009/08/30)
平成21年8月30日、仙台市福祉プラザを会場に、Aクラス25名、Bクラス25名の計50名が参加し、本田小百合女流二段歓迎将棋大会が開催されました。
各クラスの成績及び指導対局の勝利者は下記のとおりです。
また、本田女流二段から出題された詰将棋及び次の一手の正解者から抽選で4名に本田女流二段揮毫の色紙が贈られました。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | 第四位 | |
| Aクラス | 和田信也 | 成田弥穂 | 田中晴夫 | 大村芳男 |
| Bクラス | 伊藤志朗 | 丹野正行 | 近藤 光 | 小川久武 |
| 第五位 | 第六位 | 第七位 | 第八位 | |
| Aクラス | 早川充高 | 大友孝夫 | 金集隆幸 | 成田 優 |
| Bクラス | 玉村亮太 | 堀川貴広 | 渡邊正次郎 | 辺見貞夫 |
<<指導対局勝利者>>
| 平手 | 佐藤春男 | 飛車落 | 廣川栄一 | 飛香落 | 堀川将生 |




★本田小百合女流二段歓迎将棋大会 [開催案内](2009/08/30)
| 日 時 | 平成21年8月30日(日)10:00~ 受付9:30 |
| 会 場 | 仙台市福祉プラザ 11階 第1研修室 仙台市青葉区五橋2丁目12-2 電話 022-213-6237 |
| 参加資格 | どなたでも参加できます。(先着80名で締め切り) |
| 参 加 費 | 一般 2,000円 高校生 1,500円 小中学生・女性 1,000円 (昼食代込み) |
| 対 局 | Aクラス(二段以上)、Bクラス(初段以下)各5回戦(総平手、得点制) |
| 入 賞 | 各クラス8位まで |
| そ の 他 | 本田女流二段による多面指し指導対局、詰将棋・次の一手の出題を予定 |
本田小百合女流二段 人間将棋での武者姿
(平成13年4月 天童市)

★豊川孝弘六段歓迎将棋大会(2008/09/07)
東北青棋会・仙萩会・仙台市役所将棋クラブの共催で平成20年9月7日(日)自治労会館を会場にAクラス20名、Bクラス12名の計32名が参加し、豊川孝弘六段歓迎将棋大会が開催されました。
豊川六段出題の「詰将棋」・「次の一手」もあり、指導対局では、下手4勝(上手7勝)という結果でした。
| 優 勝 | 準優勝 | 第三位 | |
| Aクラス | 和田信也 | 阿蘇一夫 | 佐藤尚男 |
| Bクラス | 加藤信弥 | 尾崎修二 | 後藤三和夫 |
<<指導対局勝利者>>
| 飛車落 | 今野宏一 | 二枚落 | 佐藤 一 | 四枚落 | 小川久武 |

